PoE2のストーリーを進めていきたいと思います。
今回からACT3に突入。次のマップではどんな冒険が待っているのか楽しみです!
それでは早速『砂原の沼地』を探索していきます。

沼地の敵MOB楽しみだ…探索開始、の図

主な敵MOBは沼地に沈んでいた亡骸が動き出したゾンビ的なやつらです。
でろでろに腐ってますね。きちゃないです。

ブツブツが付いたアボカドみたいな虫系MOB、普通にきもいな…
大量のワスプ(蜂系の虫のこと)を召喚してプレイヤーに襲い掛かります。
結構キモい敵とかグロイ敵が多いから、生理的に無理になる人結構いそうだよね。(そういう人は最初からダークファンタジー系のゲームとは距離を置いているかもだけど)

それでは次のエリアへ繋がる道を見つけたので先に進みます。
『ジッグラトの野営地』ですか。ACT3の拠点っぽいですね!

野営地を拠点とする先輩方に挨拶をします!
『アルヴァ・ヴァライ』さん。遺物を探す探検家らしいです。

『オズワルド』さんです。
この拠点の補給責任者。ジャングルに挑む命知らずたちが、生きて帰れるようにサポートしてくださってる方です。
ぶっきらぼうなご様子ですが、根は優しい方なのかなと勝手に思いました。

シンさんからの指示で、沈没している街を探索するため、水位をコントロールする機構を探すように言われました。
『マトラン水路』を探して未開のジャングルを探索していきましょう。

あと案内人をしてくれる『セルヴィ』さんにも挨拶をば。
ジャングルに住まい部族の方々はみんながみんな友好的な訳ではないので気を付けるようにと注意喚起です。

拠点にオズワルドさんの日記がありました。
『ジッグラトの野営地』を拠点に冒険していた先人の方々の、生存日数とその死因が記されています。
書いてある内容はどれもこれもエグイ内容ばかり。他作品の暗〇大陸やグ〇メ界など、前人未到の世界を夢見て旅立った者の多くは悲惨な最後を遂げますよね。(主にモブキャラたちが、ですが)
現実での探検家も似たようなものなんだと思います。すごい世界だ…
あとやはりオズワルドはいい人ですね。

それでは早速、『ジャングルの遺跡』を探索していきます。
想像以上の鬱蒼と生い茂ったジャングルですね。なんか蛇に寄生された人型が普通に歩いてて物騒ですけどね。

ジャングルを探索後、ダンジョン『毒の地下聖堂』へ突入。友人のウィッチと合流して攻略中です。
炎のサークルから召喚される火の玉骸骨強いな!仲間がいると遠距離はかなり落ち着いて戦えますね。

拠点に帰還してヴェールさんから報酬で『ヴェールの毒ビール』を貰いました。
これでジャングルの脅威から耐性を得られるみたいです。
スタン耐性やマナ回復速度など、得られる永続バフの種類が三つありましたが、筆者は元素系状態異常闘値30%増加のバフにしました!

ジャングルを探索していると串刺しにされた男性の亡骸がありました。
なんとセルヴァさんの息子さんだったみたいです。息子さんを串刺しにしたであろう他部族への呪詛を吐いています。

次のエリアは『害虫の荒れ地』。
荒れ地エリア、いいですね。アリジゴクがいるってことは、蟻塚とかが乱立してそうです。
あと『アリジゴク・チャージャー』を見て思ったのですが、○○・チャージャーって言葉、デュエマ以外で初めて見たと思うのですが、皆様はどうでしょうか?(チャージャーの意味が違う、それは確かに)

この『マナを吸収し○○ダメージを与える』が付与されたレアMOBが化け物すぎてやばいです。
マナ吸われちゃうと火力出せないだよね…。(これ近接は詰んでもおかしくなくないか?)
マナフラスコ回復でごり押しもありかも、と思いました。

ダンジョン『アザク湿原』に来ました。アザク族が拠点にしている場所です。
他部族の子供を襲ったりと中々悪いことをしている部族みたいですね。
セルヴァさんの息子さんを弔うためにも、アザク族の長『イグナグドゥク』を倒しに向かいます!

吹き矢を三連射で連打してくるこやつらは何者なんだよ!
とんでも曲芸すぎるだろうが、あと毒矢やめてください。

そんなこんなでボス『イグナグドゥク』戦です。
ゴールゴール・モグ、ってどういう意味なんだろ?

一乙!第二形態に突入して炎を操りだしたところで、こんがりと焼死しました。
このおばさん、普通に強いな…

なんとか討伐完了。四回ほど乙りました。
何度もこんがり焼かれて辛かったです。ACT3、中々苦戦しそうだな…
あと、クエストアイテムで追加のスピリット増加が来た!スピリットスキル増やせて嬉しいです。

セルヴァさんに沼の魔女討伐のご報告です。感謝の言葉をいただきました!
報酬で少し強めのチャームを獲得。五種類から選択出来たんですけど適当に選んじゃって少し後悔です。
それでは今回はここまで。ジャングル探索は始まったばかり。
次回は『マトラン水路』を発見したいと思います。
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